半ちゃんの「魚と遊ぶ海情報」
(最新 2007/08/19)

三浦半島と東伊豆の浅い磯で、きれいな魚達がいる海の情報をお届けします。
みなさんからもたくさんの情報をお願いします。


2007/08/19 新しくできた横須賀美術館を見るついでに、
観音崎」に久しぶりに行きました。
2007/07/28 真鶴(琴が浜)」に行きました。水も魚もとてもきれい。
2007/04/30 「金沢海の公園」に潮干狩りに行きました。
ここ掘れワンワン状態!
2007/04/08 半ちゃんの潮こよみ2007」を作成しました
三浦半島の海情報
詳細情報を知りたい場合は、海岸名をクリックして下さい。
ただし、いる魚は季節により多少変わりますのでご了承ください。
三浦半島の地図
和田長浜海岸 水がきれいで、きれいなウミウシとか、キヌバリが捕れます。
 (更新 00/05/05)
観音崎海岸 釣りをする人、バーベキューをする人、磯遊びをする人、
いろいろな遊びができます。タコもいます。
 (更新 07/08/19)
荒崎 全くの岩場。みんなでバーベキューしながら、磯遊び。
 (更新 05/08/19) 
三戸海水浴場 広い砂浜の海水浴場。左に少し岩場があります。(更新02/07/20)
胴網海水浴場 狭いけど、砂浜と岩場の両方がある。 (更新 05/08/21)
荒井浜 砂利系の砂浜と岩場の両方があります。
芝生の上でキャンプしてる人もいます。(更新 98/08/12)
横堀海岸 少しの砂浜で、ほとんど岩場。でもタイドプールは少な目。
(更新 00/06/04)
剣崎・大浦海岸 わかりにくいのでけっこう穴場かな。砂場と岩場の両方あります。
 (更新 99/06/13)
その他 城ヶ島、三崎漁港を紹介しています。  (更新 97/06/01)     
 東・南伊豆の海情報 
詳細情報を知りたい場合は、海岸名をクリックして下さい。
ただし、いる魚は季節により多少変わりますのでご了承ください。
岩 海岸
なかなかの穴場です。タツノオトシゴも捕れました。
                 (更新 02/08/25)
真鶴海岸(琴ヶ浜) 昔から有名な場所です。砂海岸はありません。
ソラスズメダイ、チョウチョウウオ、それに稚魚の
大群がいます。        (更新 06/08/14)
番場海岸 タイドプールがいっぱいです。砂浜はありませんが、
磯遊びには最高です。    (更新 97/10/11)
赤根崎海岸 ホテルが1つあるだけの海岸。岩で危ないが、
シュノーケリングで魚を見るには穴場。
伊東海水浴場
(オレンジビーチ)
温泉地、伊東のかかえる海水浴場ですが、防波
堤周辺にいろいろな魚がいます。
姥子海岸 岩だらけの海岸ですが、シュノーケリングには最高!
非常にアブノーマルなところです(更新 98/09/20)
赤沢海岸 ダイビングポイントの1つ。露天風呂もあります。
                (更新 99/08/07)
白浜大浜海水浴場 南伊豆を代表するメジャーな海水浴場です
                (更新 00/08/11)
白浜中央 メインの白浜海岸の北にある海水浴場。
白い砂浜がきれい!    (更新 99/08/27)
白浜漁港 ここは海水浴場ではありません。
なにも施設はないですが、ゆったり遊べます。
                 (更新 99/08/28)
小撫海岸 ここも正式な海水浴場ではありません。
何も施設はないです    (更新 06/07/30)
九十浜海水浴場 伊豆の南端の須崎にある小さな海水浴場。
エネラルドグリーンの水が感動もの。
                 (更新 02/07/12)
碁石浜海岸 田舎のプライベートビーチって感じでのどか。
                 (更新 01/07/22)
中木海岸 ダイビングポイント。ソラスズメがきれい。
                 (更新 00/07/30)
逢ヶ浜海岸 弓ヶ浜の奥のひっそりとした奇岩のある海岸
                 (更新 06/07/29)
その他
金沢海の公園    磯ではありません。潮干狩りです。
八景島シーパラダイスの横の市営の海水浴場。  
                 (更新 07/04/30
走水・潮干狩り 最近出来た潮干狩り場です。(更新 06/05/01)
房総・白浜海岸 きれいな岩場で、タイドプールの多い海岸です。
                 (更新 99/05/03)


楽しく磯で遊ぶツール

磯で楽しく遊ぶには、それなりの道具が必要です。

基本ツール
ダイビングシューズ 磯は岩場で、しかもコケ、海草がついているので滑ります。
裏がゴムで脱げないダイビングシューズが最高です。
脱げやすい草履はやめましょう。 無かったら、運動靴の方がまだましです。
軍手 岩に手をついて、手を切ってしまう場合が多いので、軍手が
必要です。針とか毒をもった生物をさわらないとも限りません。
必ず手袋をしましょう。
手網 魚を捕るには必ず必要です。しかも、2本。
なぜなら、魚を追い込んで、1本で出口をふさぎ、残りの1本で魚を捕まえるからです。網は、金魚を捕まえるような柔らかい骨の網では用をなしません。小さい網で、なおかつ、骨のしっかりした網を、釣り道具屋さんか大手のペットショップで購入しておきましょう。


泳いで魚を見る場合
水中メガネ 磯の周辺で泳ぐ場合は、ダイビング用でなくともかまいません。
競泳用のメガネで十分です。
シュノーケル     長い時間水中の風景、魚たちを見ていたいときには必ず必要です。ただし、使用方法をよく読んで、少し練習してから水に入りましょう。吸うのはゆっくり、はくときは勢いよくはきます。なぜなら、シュノーケルの中に波の水が入ってくるので、それを吸わないようにして、吐き出すためです。
フィン(足ヒレ) 流れが急なところでない限り、いりません。慣れない子供が使うとよけい危ないこともあります。

また、最低限守らなければならないルールも守って、楽しく遊びましょう!


半ちゃんの潮こよみ 2007
    土日祭日に、磯遊びをするのに良い潮加減の日が一目でわかるようになっています。
磯遊びの計画時には、必ずこのコーナーを見ていって下さい。
翼の魚大図鑑

◆みなさんからの、最新の海情報をお待ちしています。
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 hantyan@c3-net.ne.jp


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